今日は「“私”を変えるメイク革命」です
今日は疲れを挽回するために、食べ歩きに行ってきました。
仕事も勉強もそうですが、まずは食べて、元気を付けるところからですね。
色々たくさんなんでも食べるところとして、食べ放題があります。
時間制限があることもありますが、結構品数も揃っているので、よくいく店で十分楽しみました。
少し元気が出てきたので、早速ネットサーフィン。
そんな中、今日はこんなものを1つご紹介します。
まずは、お値段から¥ 1,500です。
発売元は「幻冬舎」です。
「“私”を変えるメイク革命」です。
最近、少しずつ流行ってきているようです。
是非ネットサーフィンしてよくご覧下さい。
著者の職業はフェイシャルセラピスト。メイクアップアーティストではなく、医療機関と連携して、顔のけが、やけどの跡などをカバーし、メンタルな部分をもケアをする「リハビリメイク」の第一人者である。本書では、その理論を生かしたメイクアップ、ひいては心を元気にする方法を伝授している。 基礎編では、マッサージのしかた、ファンデーションの塗り方、影の入れ方、眉の描き方など、顔を立体的にとらえて、表情を若々しく、肌を生き生きとよみがえらせる方法を紹介する。パーソナル編では、30代のくすみ肌、40代後半の老化が始まった肌のケアなど、悩み別に実践的なケアの方法を説く。黄色いファンデーションを使用したり、眉はかみそりでそるなど、一般的なメイクの定石から離れたオリジナルな方法が登場する。ここが「革命」といわれるゆえんだろう。 「化粧ってメイク・アップなんですよ。化けるんじゃなくて、今ある自分を『アップ』するもの、もっとポジティブで大切なものなんです」という著者自信、心臓疾患による赤ら顔に悩まされていたという。しかし、表紙でほほえむ著者はもうすぐ50歳に手が届きそうな女性とは思えない。若々しさがこぼれんばかりだ。化粧を「気粧」と書きかえたいと言う彼女だが、内面のポジティブさが顔に出ることを自らが体言している。(齋藤聡海)
